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| 本能の旅行記 |
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| アジア「罰当たり」旅行 |
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丸山 ゴンザレス著
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マルヤマ ゴンザレス |
ISBN4-88392-483-1 C0026 192頁
(ISBN978-4-88392-483-7)
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初版発売日2005年02月20日
四六版
1刷
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定価:1260円(本体1200円+税)
在庫あり
(在庫は2010/09/01の状況です)-->120(79)
(新版・改訂版・文庫版・新書版あり)
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草下シンヤも絶句した、世にも過激な旅行記
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[内容] かってこれほど過激で笑える旅行記が存在しただろうか!? 日本人旅行者はなめられている。歓楽街に行けば外国人料金の中でも最も高い金額を要求され、ピックアップバス乗り場では、「おとなしい日本人」という理由で後回しにされる。強盗は日本人は金持ちだと真っ先に狙うし、白人バックパッカーは主体性がなくて英語べたなイエローモンキーとはき捨てる。 今こそ立ち上がれ、日本人バックパッカー!
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[著者略歴] 1977年、宮城県出身。 インディー・ジョーンズに憧れ考古学者を志す。『MASTERキートン』を読んで強くなければ考古学者にはなれないと思い柔道、空手など格闘技を習得する。 大学在学中から格闘技修行としてアジア地域を放浪。 考古学=宝探しのイメージのまま大学院まで進むが、研究と冒険は別物であると20代半ばにしてようやく気づき、バリバリの研究者コースからの離脱を余儀なくされる。 卒業後、就職するものの見事に罰が当たってリストラ最有力(会社のパソコンで本書の原稿を仕上げていただけなのに)。 『裏のハローワーク(草下シンヤ著)』取材協力。合法・非合法にかかわらず潜入・危険が大好きな肉体派ライターとして活躍中。
一言…俺はイカれているんじゃない、狂っているんだ!
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