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書籍情報

被害者にも加害者にもならないためのドライバーの必読書

交通事故 示談屋

吉田 透著 

よしだ とおる 

事故ったら、どうなる?

ISBN4-88392-495-5 C0195 192頁
(ISBN9784883924950)

発売:2005-06-13 判形:文庫 4刷

本体552円+税(税込596円)在庫あり

(在庫は2018/12/11 09:56:31の状況です)
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交通事故 示談屋

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[著者略歴]
1948年徳島市生まれ。
26歳のとき損害保険代理店を開業。
以来、30年にわたり交通事故の示談代行を経験する。
47歳のとき自動車保険のまやかしと誇大広告を告発し、代理店委託契約を解除される。
その後、別の保険会社の代理店となり今日に至る。

[内容]
(本書は2004年発行「交通事故 示談屋」を文庫化したものです)
ドライバーの皆さん!!皆さんは自動車保険に加入しているから交通事故の当事者になっても大丈夫だと思っていませんか?それは「知らぬが仏」というものです。その考えは今すぐ捨ててください。保険会社の事故担当者は客のために示談代行をしているのではないから、何もしてくれない事故もあるのです。この本は交通事故が分かり、どうすればよいのかが分かるようになっています。いわばドライバーの必読書です。