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書籍情報

イタリアの魅力を100倍満喫!

プロの添乗員と行く イタリア世界遺産と歴史の旅 改訂版

武村 陽子著 

タケムラ ヨウコ 

ガイドについて歩くだけでは分からない

ISBN978-4-88392-875-0 C0026 224頁

発売:2012-10-03 判形:4-6 1刷

本体1333円+税(税込1440円)在庫僅少

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プロの添乗員と行く イタリア世界遺産と歴史の旅 改訂版

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[著者略歴]
1966年神戸市生まれ。神戸市在住。
高校卒業後、会社員、児童英会話講師を経て、
1991年より、添乗員の仕事を始める。
行き先はヨーロッパが90%以上を占める。ヨーロッパはほとんど行くが、最近よく行く国は、イタリア、ドイツ、フランス、中欧、クロアチアそしてベネルクス。
関西のスペイン・中南米の愛好家が集まる「イスパニッククラブ」代表。
同シリーズには、
「プロの添乗員と行く スペイン世界遺産と歴史の旅」、
「プロの添乗員と行く ドイツ世界遺産と歴史の旅」、
「プロの添乗員と行く 中欧世界遺産と歴史の旅」
(彩図社)がある。

[内容]
イタリアの世界遺産は47、国中が世界遺産と言っても過言ではありません。
ローマやヴェネチア、フィレンツェはもちろん、
改訂版では、人気の南イタリア、シチリアをボリュームアップしました。

[目次]
ミラノ
 ミラノへ
 (スフォルツェスコ城)
 (ミラノ中央駅)
 (スカラ座)
 (スカラ広場)
 (ヴィットリオ・エマヌエーレ2世のガッレリア)
 (ドゥオーモ)
 ミラノでのフリータイム
 ダ・ヴィンチの最後の晩餐を見るには
 新しい国、イタリア
ヴェローナ
 ミラノからヴェローナへ
 (スカラ家の廟)
 (シニョーリ広場とエルベ広場)
 (ジュリエットの家)
 (円形闘技場=アレーナ)
ヴェネチア
 サンマルコ広場へ
 ヴェネチアを舞台にした小説
 ヴェネチアの歴史
 (ドゥカーレ宮殿)
 (サンマルコ寺院)
 (リアルト橋周辺)
 ヴェネチアのフリータイム
フィレンツェ
 ヴェネチアからフィレンツェへ
 (ウフィツィ美術館)
 (ヴェッキオ橋とピッティ宮)
 (シニョーリア広場)
 (花の聖母大聖堂=ドゥオーモ)
 (ジョットの鐘楼とクーポラ)
 (サン・ジョヴァンニ洗礼堂)
 (青銅のイノシシとアンデルセン)
 (サンタクローチェ教会)
 (ミケランジェロ広場)
 フィレンツェのフリータイム
ピサ
 ピサの斜塔とは?
 ピサの歴史
 (大聖堂=ドゥオーモ)
 (洗礼堂)
 鐘楼(斜塔)の建築
 (カンポサントとシノピエ美術館)
シエナ・アッシジ・オルヴィエート
 シエナ
 (メディチ家要塞からサンドメニコ教会まで)
 (目抜き通りバンキ・ディ・ソプラ通りへ)
 (ドゥオーモ)
 (カンポ広場)
 (プブリコ宮殿とマンジャの塔)
 アッシジ
 (聖フランチェスコ教会)
 オルヴィエート
 (サン・パトリツィオの井戸)
 (ドゥオーモ広場)
ローマ
 ヴァティカン
 (サンピエトロ寺院)
 (ヴァティカン博物館とシスティーナ礼拝堂)
 ローマ市内観光
 (ヴェネチア広場周辺)
 (コロッセオ)
 (コロッセオ周辺)
 ローマ発祥について
 (チルコ・マッシモ)
 (真実の口)
 (トレヴィの泉)
 (スペイン広場と階段)
 ローマでのフリータイム
 (ポポロ広場)
 (ナヴォーナ広場)
 (パンテオン)
 (サンタンジェロ城)
 (コリドーリ・ボルゴ・サンタンジェロ通り)
ナポリとその近郊
 ナポリ
 (ナポリ市内観光)
 カプリ島
 (青の洞窟)
 (ウンベルト1世広場)
 カゼルタの王宮
 ポンペイ
 アマルフィ海岸
 (ポジターノ)
 (エメラルドの洞窟)
 (アマルフィ)
 (ラベッロ)
アルベロベッロとマテーラ
 アルベロベッロ
 マテーラ
シチリア
 パレルモ
 モンレアーレ
 アグリジェント
 ピアッツァ・アルメリーナ
 カルタジローネ
 タオルミーナ